副題に「身近な風景」としてみたら、なんだかいつもお出かけにはデジカメ持参。 ブログランキングのお仲間にも入って 書く内容といえばまったく一貫性のないもの。はてさていつまで続くやら・・
2019年11月9日土曜日
#映え・・・(身近な風景)
「清津峡トンネル」の入り口・・・入坑料¥600を支払って
入り口を振り返ってみた。
クリックして拡大してみてくださいな。
トンネルも進んでいくとそれぞれ明かりの色が違っていて、
「イルミネーション」並みのお楽しみがあった。
すれ違った人から教えてもらったのだけれど、天井を見上げると・・・
トンボやチョウチョ(?)小鳥(?) 花火ったり・・・
コンクリートのン上に石膏(?)のポツポツ。
言われなかったら気づかなかった。
意図してポツポツを「図」にしたのか、パンフレットにも載っていないし、
職員に聞いてくるのさえ忘れたわたし。
全長750m「清津峡トンネル」で三か所の「見晴所の横トンネル」がある。
「第一見晴所」にて
「柱状節理」の岩肌がくっきり。
そういえば、「見玉公園」でみたっけなぁ。
広域地理的には「上信越国立公園」区域だなぁ。
しばらく立坑を進んでいくと「第二見晴所」があった。
半円球形の反射鏡に覆われたトイレ。
中に入ってみなかった・・・トイレの中から「見晴所」から見晴の景色が
見えるんだって。
わたしは、凸面に映りだす自分の姿をパシャリパシャリで忙しい。
またまた立坑を進んでいくと、
「第三見晴所」
さぁて、さぁて #「映え」に行きましょうかね。
このトンネルの先が・・・
まったく、「ラッキー」としか言いようのない、「無人」で撮れた!!
ただ、水鏡がフレームから外れた (ノ_-;)ハア…自己責任。
そういえば、団体さん二組ばかりすれ違ったっけ。
早々お帰りになったんだわ。
団体さんの一組は「中韓台」系だったなぁ。
この「映え」を目当てに老若男女がおいでになるらしい。
わたしも、今日(8日時点)その一人になったわけだ。
立つ人がいないころを狙って
パノラマステーションからの見晴しの景色は、水鏡に映っているそのまま
「清津峡トンネル」を早々検索済みの人、きれいに撮れている画(え)の
サイトを見つけましたか?
わたしのデジカメの画(絵)と比べないでくださいよ。
こちらが劣るのは百も承知なもんでね。
雨も上がったようで、「晴れ女」でいいみたい。
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