2010年1月31日日曜日

フットケアの効果が。(身近な風景)

「カチコチ・・」までは行ってはいないと、
自分で思っていた「かかと」。
ただ「ガサガサ」するんです・・だけだと思っていた・・(-_-)
でもでも、でもね・・やっぱりね、「子供」のお肌には勝てません。
赤ん坊のお肌には勝てません。「孫」のお肌には勝てません。

それでもこの前気づいた・・・「かかとクリーム」と
「ハンドクリーム」を間違えていた・・ときから
せっせとまたフットケアに精を出し、数回の「温泉」通いも
効を成し、ごらんあれとばかりにまたまたお見苦しい写真を掲載。

かかとに刻まれた溝も浅くなり、その溝の以前は見えた
「白いガサガサ」がなくなりました。\(~o~)/わぁ~い!
\(~o~)/わぁ~い!と喜んでいるところです。

適材適所という言葉があるくらいだから、
やはり「クリーム」も「ハンドクリーム」よりは「かかとクリーム」の
方が効果は出る・・というわたしの実体験感想です。

タビーさんのアドバイスもいただきました。ありがとうございます。
街の中でこんな立て看板を見かけました。
「ぶったまげぇ~!!」です。
でもきっと気持ちいいのかな?
流行(はやり)の「リラックス&ビューティー」ルーム。
そこここの「温泉」に行ってもマッサージ(ボディーどころか目も
ありましたよ)ルームがあります。
「温泉」に行ってクイックマッサージを何度か試しました。
首から肩、腰・・とマッサージ。
私は「腰痛持ち」のくせして、「腰」のマッサージは
断ります。「腰」に手をやられると・・緊張してしまうんです。
「腰」をマッサージされると緊張して「力」が入ってしまうんです。
「腰」をマッサージされると思うだけで構えてしまうんです。
そして余計「腰」の筋肉が・・疲れてしまうんです。
変ですよね、きっとどうして?緊張をほぐすためにマッサージを
するのに・・とお思いでしょうが、マッサージ師さんは「はぁ(・・?」って
現に怪訝な顔をしますよ。
でも駄目なんです。「腰」のマッサージは。
クイックマッサージは首・肩・肩甲骨から腰の一歩手前まで。
そして臀部(これは坐骨神経痛)を強めにグリグリ・・
ここは「痛気持ちいい」

せっかくここまでの「かかと」になったのだから・・
春までこのまま「フットケア」をしましょう。
そうそう、タビーさんお勧めの「かかとケア」グッズも
試してみようと思います。この間薬局覗いて
たぶんこれかな?と言う品物を目にしました。
たぶん、たぶんそれでしょう。(お店で写メをパチリは出来ませんでした)

「かかと」は結構状態が良くなった自分の足の裏。
それにしても、じっと見ていたら・・・足の裏にも歳を感じる
しわが・・・・(-_-;)

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2010年1月28日木曜日

愛おしさに「胸キュン」(身近な風景)

「孫」の日に日に変化していく様子を見るに付けて、
(自分の「子育て」の時と違い、距離を置いてみていられる。)
「我が子」の当時の姿が重なって・・・思いもしない感情が
出てきて、自分ながらビックリしている。\(◎o◎)/!

私自身が「孫」の今の月数の「我が子」を育てていたときは、
全く持って余裕もなく、ましてや「初めての子」は何をするにも
初めて。最初。初体験。・・・
こっちも初めてなら「子」は「まっさらのまま」。
頼りないこのわたしを母親として頼るしかなかった。

イッショウケンメイ、いっしょうけんめい、一生懸命に
毎日が初めてのこととの格闘。

「最初の子」は親が親になるための「実験体」。
   「実験体」といったら語弊を招くだろうか?

「子」が泣けば、おっぱいをやり、オムツを換え
寝かしつけ・・それでも泣き止まぬ「子」に
親になったわたしも一緒に「泣いた」。
そんなことが走馬灯のように浮かんできている。

「孫」の泣き顔を見て「我が子の泣き顔」を・・
「孫」の微笑みを見て「我が子の微笑み顔」を・・
「孫」のおっぱいを飲む姿を見て
     「我が子のおっぱいに吸い付く姿」を・・
「孫」の寝顔を見て「我が子の寝顔」を思い出し、
その陰にそのころの自分を見る。
そして、なんともいえない感情が・・・愛おしくて、いとおしくて。
「孫」を通して「我が幼子」を見ている自分がいた。

「我が幼子」の姿に胸が「キュン」となっている自分がいた。
「我が幼子」が愛おしくてたまらない自分がいた。

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2010年1月25日月曜日

ガサガサかかとに間違いクリーム(身近な風景)

「わたし、よごれているんです!」というようなせりふで始まる
(「わたし、よごれていました!」でしたかしら?)
洗剤のCMがあった・・いや今もTVで流れているはず。
わたしの場合、「わたし、ガサガサなんです!」。
かかとが・・手指・手の甲もかなり乾燥しているけれど、
かかとが・・「ガサガサなんです!」
かかとが・・「ガチガチ」までは行かないけれど、
かなり硬くなっている。
(歳だからと、ひと括りにしたくないなぁと)

ほら、アップにすると・・(>_<)(お見苦しい限りでm(__)m)
ひび割れて、おまけに筋が白くなっている。

今年初めてのことではないけれど、
「かかと」が厚みを増してきたとなぁと
自覚したいつのころからか?思い出せやしない・・
毎年、毎年秋口から徐々に「かかと」が気になり始めるのです。

お風呂に入って「角質」がやわらかくなったところで、
「軽石」でゴシゴシ・・ゴシゴシとやるんです。
「軽石」でゴシゴシやるのはよくないという他人(ひと)も
いらっしゃいますが、わたしはゴシゴシ・・です。

そして、お風呂上りに「尿素入りのクリーム」を塗って・・
というのが毎年この時期のお手入れ方。

今年もせっせとお風呂上りに「クリーム」を塗りこんでいました。
ところが、昨日(・・?ふん?
「クリーム」の間違いをしていました。
いやぁ、どっちにしても「保湿剤」だから、
まるっきり効果がないとはいえない・・と思うのですが。

わたしが昨日までせっせと「かかと」に塗りこんでいたのは
「ささくれ・ひび割れ手肌クリーム」でした。おや、びっくり!!
全く気が付かなかったのですからね。自分ながら嫌ンなっちゃいます。

気づいた今夜から、お風呂上りの後にせっせと「塗りこむ」ことに。
「かかと」用のクリームを。
同じ「保湿剤」でも、表示にあるようにやはり
「かかと」は「かかと」用のほうが効果は期待できる
はずですものね。えっ?やっぱりこれも個人差ですかね?
手はを使っています。
これは今年初めてです。使い始め、「かゆかった」
合わないかなぁ?やめようかなぁ?とも思ったのですが、
「もったいない、もったいない」・・とケチケチ根性丸出しで、
ほんとうに肌に合わなくて、湿疹でも出来て「医者掛かり」でも
したら、「もったいないどころでなくなるぞ!」という思いと
うぅ~~~うっ!二択の賭けに出た・・なんていったら大げさですか。

まぁそんなこと思いながら、手は「塗り」続けても大丈夫でした。
「かゆみ」も最初だけで、後は何の異常もなく今日まで塗っています。

ところで、ところで・・「かかと」のガサガサ・・・
これも「温泉」で結構いい状態になるのです。
「慢性皮膚炎・傷」とかの効用も確かあったはず。
だから、今日も行って来ました。午前中。


そして今度は「美人の湯」の「月岡温泉」に行こうかと。
以前にも書きましたが、「月岡温泉」にも「足湯」があります。
「村杉温泉」は単純放射能温泉。
「月岡温泉」は含硫黄ナトリウム塩化物温泉。
どちらも低張性ですが、「村杉温泉」は低温泉。
かたや「月岡温泉」は高温泉。そして肌で感じる
お湯は「ヌッタリ」としています。「村杉温泉」の湯は
それに比べたら、さっぱりですね。個人的感想。

午後から風が出てきました。
気温は高めなのですが、雨が降って風が出てきました。
うぅ~ん!午前中に行って来て大正解。
もちろん「温泉」上がりに・・・ほんとうは「温泉」上がりのあとは
そのままのほうがいいのかな?・・・
今度は間違わないで「かかと」用のクリームを塗りこみました。

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2010年1月23日土曜日

熟睡・・効果?孫と行こうぅっと!!(身近な風景)

雪です。今朝起きたら5CMほどの積雪。
やっぱり「春」はまだまだ先のよう。
流氷が観測されたと・・・
春は後もう少し。というところでしょうか?
昨夜から今朝にかけては「熟睡」できました。
これも「温泉効果」かな?と・・喜んでいます。

そういえば、先回の入湯の夜も「熟睡」しました。
「中途覚醒」もなく、寝入ってから目が覚めるまで、
ほんとうに「ひと眠り」の時間でした。
更年期のここ数年、「熟睡感」がない睡眠が多いので、

久々の「あぁぁぁっ!ねたっ!」という感じは嬉しいものです。


そういえば、昨日「温泉帰り」に立ち寄った「瓢湖」。
「白鳥」と「鴨」を見に
来冬には「孫」を連れて行きたいなぁと。

「白鳥」の大きく羽を広げた姿に「孫」は



どんな表情をするのかしら?・・・・





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2010年1月22日金曜日

今日もラジウム温泉の帰りに・・(身近な風景)

今日も行ってきました。「村杉温泉」へ。
先日の「村杉温泉」の
丘の上の駐車場への道を反対から・・・。
細い坂道の上に12・3台ほどの駐車場があります。
先日もそこに駐車しましたが、今日もそこへ駐車です。
「薬師の湯」の正面には5~6台の駐車スペースがありますが、
先日も今日も満車でした。 「共同浴場」の露天風呂は今日も
行きませんでした。
「腰」の調子が、先日の入湯の翌日(・・?おや(・・?という感じで
「調子がよかった」もので、これが「温泉」の効果なのか、
ラジウムか、ラドンか・・初歩的に「温泉」で温まったからなのか?
たまたま「治りかけていた」時だったのか・・・

たった一回の入湯ですものね、「温泉」の効用が即効とは
言いません。自分の事ながら真偽は分かりません。
ただ、あれから「イテテテテテ・・」がなくなりました。

それで今日は「暖かい大寒」過ぎたら「寒かった」ので
「温泉に行ってこよう」と思い立ったしだいです。
車の乗り降りに「イテテテテテ・・」がなくなり、
「腰痛ベルト」も外しているほどになったので、
運転は自分でして行きました。

街のほうと違って、やはり山近くというだけあって、
雪もまだまだ・・先日と大して変わらないくらい。
「暖かい(?)大寒」もここはあまり関係なかったようです。
まして、昨日は早朝より時間経過とともに
徐々に気温が下がり始め、雪も降り始めたので、
そこここの屋根は、真っ白な雪に再び覆われていました。
一度は解けかけた、そして・・うぅ~ん、ちょっぴり外気で
汚れたような感じの雪の上に、真っ白な雪が乗りました。
  そして今日は「組合浴場・薬師の湯」の正面の駐車場は
  満車ではありましたが、脱衣場は誰もいなくて・・
  お写真撮らせて下さいな・・・m(__)m

脱衣カゴ・・なんだかとっても懐かしい・・。
「五頭温泉郷」のもうひとつ。
「出湯温泉」へ続く案内板。
道路には雪がないけれど、一昨日の夜からの
チラチラ降った雪で道路わきの木々は再び雪化粧。

そして、そして今日の「温泉」帰りには、

に寄って来ました。

「瓢湖(ひょうこ)」です。
ちょうどお昼時・・・白鳥は近くの田んぼ(雪のない)で
落穂ひろい?なのか、あまり数はいませんでした。
でも鴨の数がそれを上回って・・これも毎年のこと。
「白鳥の湖(ほんとう沼地?)」ならぬ「鴨の湖」と
化しています。

「温泉帰り」・・・湯冷めの心配を・・
早々に退散。一路家路へ・・。
今日もいい「お湯」でした。

あぁ~ぁ!極楽、極楽♪ でした。

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2010年1月20日水曜日

ラジウム温泉の帰りに・・(身近な風景)

昨日の「ラジウム温泉。村杉温泉(阿賀野市HP)」の帰りに 
                (五頭温泉郷協同組合HP)
「上川とうふ店」に寄りました。
(ヘルシーフーズ上川とうふ・・阿賀野市村杉温泉)
「村杉温泉」への続くちょっとした坂道の途中に
その「とうふや」さんはお店を構えています。
町のスーパーにも降ろしていますが、ここ本店に
来ないと買えない「お豆腐」もありまして・・。

「ラジウム温泉」で免疫力アップしたかな?
なんて思いながら、(たったの一回じゃぁねぇ。)
ここまで来たからには「お豆腐」かって行こう ということに
あれこれ品選び・・町のスーパーで手に入る「お豆腐」はパス。
おやおや・・
青大豆(枝豆)入りのお豆腐があります。
今日はこれを買って行こうぅ~と!
ひょいと視線を横に・・・目に入ったのは
「おからのなます」・・・・試食があったので
一口食べてみました。うんうん、いけるかも。
ひとパック買い求めました。
「おから」にきゅうり・人参・ゴマを入れ、甘酢で和えてありました。

なるほど、なるほど・・思いもしない(私はですが)
「おから」の活用法がいまひとつあったことにこの歳で
気づかされた一品でした。

さてさて「ラジウム温泉」入湯の翌日は・・・
先にも書いたように、たった一回ではせっかくの
「ラジウム」も「ラドン」も吸収量は足りません。
真偽のほどはともかくとして、「いわしの頭も信心云々」といいますから、
決して体に悪いことはないからにして、免疫力アップにつながって、
体のあちこちの「不調」が「調子が良く」なれば・・と思いまして、
ちょっと続けざまに行ってこようかと。

今日は「大寒」。
でも全国的に暖かな「大寒」の日になりました。
私のほうもおひさまこそ顔を出しませんでしたが、
気温は今に時季としてはかなり上がりました。

こんなに暖かだと「腰」の「イテテテテ・・」も少なくなるかと。
「泉質の違う」「温泉」がかなり近くにいくつかあります。
そんな立地を精一杯使わないという手はありません。
年齢が重なって・・日本人であることに思い当たります。
「おからのなます」を食したり、なんといっても
「温泉」に入って、
    ふぅ~っ!!極楽!極楽!・・と
    思わず口から出るんですからね。

自分でもビックリします。そんなため息交じりの
つぶやきが、「温泉」に入って出るなんて。

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2010年1月19日火曜日

腰の痛みは湯治かな、やっぱり。(身近な風景)

先日来の「腰の不調」。
「腰痛ベルト」を締めながらの生活が、
ここ数日続いています。
そうだ!「湯治」に行こうと思い立ちました。

*車の運転している間は、「運転席のシート」はほぼ直角。
運転中は背もたれとお尻は直角シート。

このほうが腰が楽なのです。よって、長時間の運転は
「腰が出た」時には不向きです。
運転中はその直角シートで、「腰の痛さ」を感じませんが、
車の乗り降りに・・イテテテテテ(>_<)・・です。
おまけに車を降りた直前は「腰を曲げて」2~3歩歩いて、
ふたたび「イテテテテ・・」とつぶやいて(ぼやいて)から
腰に手を添えながら、おもむろに腰を伸ばし、
ようやくヒョコヒョコと歩き出す状態。

そこで昨日は「温泉」に行ってきました。
運転者がいたものですから。グッドタイミングでした。
「腰が出たとき」はひとりで「温泉」は行けません。
帰りに「腰が立たなくなったら」・・と思うと・・ね。

助手席に収まり・・車に乗る時も「イテテテテ・・」。
行った先はラジウム温泉「村杉温泉」
国内のラジウム温泉の中でもラドン含有量が抜群だとか。
ラジウム・ラドン・・・詳しいことはよく分かりませんが、
放射能温泉です。全く体に「害」がある放射能ではありません。
という聞きかじりです。
単純放射能温泉(ラジウム泉)・(弱アルカリ)(低張性)(低温泉)

詳しくは「村杉温泉・薬師の湯」へ。
または「新潟の温泉/新潟県観光サイト」
新潟・阿賀エリア「五頭温泉郷」をチェックしてみてください。

まぁ、兎に角そこへ行って来ました。
運転手つきです<(`^´)>えっへん!重役気分・・・
「イテテテテ・・」と助手席で言いながら、段々山のほうに近づいて
道路わきの雪の量は多くなってきます・・。
「イテテテテ・・」と、時々道路の雪でバウンドする車。
「はい、着きました。」といわれ、
またもや「イテテテテ・・」と言いながら車から降りる。

今流行の「足湯」がいつの間にか出来ていましたねぇ。
 
「足湯」は平日にもかかわらず、入れ替わり何人ものひとが
入りに来ていました。「足湯」のベンチを撮りたかったのですが、
他人様を画像に入れるわけに行かず・・
ちょっこっと端っこだけ・・になりました。m(__)m
「足湯」は「協力金として¥100をいただければ云々」という
表示がありました。無人です。
「足湯」に入ったら¥100円箱に入れて来ましょうね。

こちらは「露天風呂」。
ゲートをくぐるとチャイムが鳴りました。
あっ!入湯料を確かめてきませんでしたm(__)m。

わたしたちが行ったところは「村杉温泉組合」の
「薬師の湯」です。「共同風呂」は露天風呂。

「スーパー銭湯」のように豪華な休憩場はありません。
脱衣場に籐のテーブル一台に同じく籐の椅子が2脚(だったかと)
入り口前の自販機で入浴券を買います。

暖簾の下がった戸を開けてはいると、
番台に「おばちゃん」が座っています。
「いらっしゃい」と声をかけてくれます。
地元の顔見知りのなら、なんやかんやのもう一声が
掛かるのでしょうね。

「おぉ!『足湯』が出来たことも知らなかったけれど、
鍵つきのロッカーが設置してあるぅ・・」
何年前になるかなぁ?ここの「湯」に来たのは・・と
考えてしまった。地元の「組合浴場」というので
外部者の入浴はまれだったのか・・・周りは全部温泉宿。
きっと「組合浴場」の来場者が増えたのだろう。
以前はその地元の人たちのだと思われる「入浴セット」
なるもの・・「シャンプー・リンス・石鹸(ボディソープ)etc.」が
夫々のバスケットに入れられて、置き置かれていたっけ。
今回は見当たらなかったけれど・・・。
きっと何処かにおいてあるのでしょう。昔、子供のころ通った
「街の銭湯」と同じ感覚でのこの「組合浴場」と
露天風呂の「共同浴場」
地元の人にとっては今の「街の銭湯」なのだから。

そうそう、「足湯」の傍には「温泉」のくみ上げポンプが
2台ありました。ポリタンクやペットボトルに
くみ上げた「湯」を運んでいるひとがひっきりなしに
やってきていました。あぁ、これもお値段確認ミスです。

女湯には私を含めて6人ほどでした。
ジェット(?)の出る部分を「腰」にあて、マッサージを兼ねて・・
あぁ、いい気分。極楽、極楽・・
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