2017年6月26日月曜日

今日も   おやすみなさい・・・(身近な風景)

梅雨の真っ最中。
                      我が家のアジサイ、真っ盛り。

今日は快晴とは言えないけれど、そこそこ日差しあって
梅雨時と思わせるくらいの湿気もあった。

昨日の日曜一日は、降るのか降らないのか、はっきりとしない空。
どんよりとグレー一面の空。 

夕方には日の入りの色もちっとも見せず、ただただグレーの空。

夕方にはネグラに帰るムクドリの一団が、グレーの空を飛んでいく。

今日のように昼間に日差しがあって、日の入り頃に少し夕日が差すような日は
この一団はあまり見かけない。

一日中曇った日に集団の姿を見る・・・気のせいか?
晴れた日は夕日が沈んで、薄暗くなってからからねぐらに帰るから時間が遅いのか?

一団、また一団・・・・いったい何組の集団がいるんだろう。

帰る途中での一休み・・・
電線に鈴なりに止まっているムクドリ。






他の一団が飛んで行った。
飛んでいく一団につられて大慌てで電線から飛び立つものもいる。
その反対に、飛んでいく一団から離脱して電線に止まるものもいる。

「所属」は関係ないのかなぁ?

どこぞの生き物の社会は「所属」「党」で騒がしい。
幼い社会でも「仲間外れ」もあったりするし。

もっとも、「仲間意識」はどこでもあることだろう。




一羽飛び立ち、また一羽飛び立ち・・・数羽で飛び去っていく。


一羽飛んで行き、二羽飛んで行き、三羽飛んで行き・・・・

そしてそして

みんなねぐらに無事に帰ったのか。

     数分間の窓外でのこと。・・・この類の過去の記事こちらこちら
                        われながら、似たネタだと思った。

ぼんやり見上げていた(ぼんやりどころか、カメラかまえていた)わたし。
「今日も一日終わる」  と、ため息ひとつでた。

先週もバタバタバタ子さん。
今週も   おんなじだぁ~。

今日も、      おやすみなさい。



2017年6月23日金曜日

あ゛ぁ゛~~っ か゛ ゆ゛ い゛ っ!・・・(身近な風景)

あ゛ぁ~~っ 

か゛ か゛ か゛・・・・か゛ゆ゛ぅ~い゛っ!!




左鎖骨から首筋にかけて発疹。
後ろ首すじにも点々と。
水膨れ様な赤い発疹もあるし。

しっかり盛り上がっているし・・・

何が原因か?
虫刺され? 覚えなし。
被れ?    心当たりなし。
薬疹?    服薬している薬を片っ端から排除。


汗疹(あせも)の診断。
[主な症状]
・大量発汗時に汗の管である汗管が閉塞し、汗が皮膚の外に出ずに汗管外(皮膚内)に漏出して発症する。浅いところでの閉塞は、水疱が主にでき水晶様汗疹(すいしょうようかんしん)という。痒みはない。一方、深いところでの閉塞は、丘疹が主にでき、その場合、湿疹を併発して赤くなるため紅色汗疹(こうしょくかんしん)と呼ばれる。痒みも出ることが多い。 wikipedia「汗疹」より引用

       
  

ひえぇ~~~~ あ、あ あせも??????

頸には汗腺がいっぱいあるとは知っていたけれど。
汗疹って・・・・
このわたしが? σ(^^) わ・た・し?

梅雨には入っているけれど、
朝晩はもちろん日中もそれほどムシムシするほど気温上昇していない。
まぁ、車で移動中に車内に差し込む日差しはかなり『強く』は感じているけれど、
日課のウォーキングの時も汗をかいたって覚えないし・・・。

寄る年波・・・汗がこもるようになった?

体温調節がうまくいかない乳幼児や皮膚の弱い人に多いとされてきたが、近年の猛暑や酷暑が原因で、一般の成人男女でも症状が現れやすくなっている。  wikipedia「汗疹」より引用


汗疹でよかった。
汗腺炎・化膿性汗腺炎というものでなくてよかった。

あれぇ? 汗疹も汗腺炎のうちかな?

診察した皮膚科Dr.目診して「あぁ、それね・・・・よくある発疹。」って。
「首のその辺は汗腺があるからねぇ。汗による皮膚のアレルギー反応。」

ノミ・ダニ刺されと言われなくて(*´ο`*)=3 ほっ



汗疹か?
化膿性汗腺炎というところまっていないのか(〃´o`)=3 ふぅ (*´ο`*)=3 ほっ



それにしても、 か゛ゆ゛ぅ~い゛


処方されたお薬は、塗り薬 アナミドールクリーム0.05%(ステロイド系で一番弱い区分)                     
                   決して顔には塗ってはいけません。
            服薬  フェキソフェナジン塩酸塩錠60㎎   7日分
            手持ちのザイザル錠5mgを一週間続けるようにと。
            ザイザル錠の5mgの服薬だと眠気が持ち越すわたしなので、
            服薬するときは医師の許可で半錠服薬。


という上記の「出来事」があった週でした。 


2017年6月20日火曜日

猫と・・・(身近な風景)

日の出前

朝日が染めていく空を見ながら、日課の早朝ウォーキング。
そして出会った
わたしの足音で振り向いた♪
足元に体を擦りよせててグルグル回り出す。
小走りに離れてみた・・・「待ってよ」とでもいうように「ニャン」と一声あげながら追いかけてくる。
その繰り返しを何度かやって遊んでやった。
いや、この場合、わたしのほうが遊んでもらったのかもね。


爪を出さない。本気で噛まない。猫パンチしない。 猫なのよね。




スリスリしていたと思ったら、『じゃぁまたね』って、スタスタスタ。



わたしもウォーキングの続きを開始。


おまけ:
やっぱり猫は狭いところに入りたがる。

すっぽりと入って、ご満悦♪


2017年6月18日日曜日

なにげない・・・(身近な風景)



青いキャンバスに白い雲。







蜂の巣みぃつけた!!

空き家かな?

新居建設中?
あっ!!帰ってきた!!


おっかなびっくりカメラを向けた・・・・気づいた?
へっぴり腰でシャッターを押した・・・・・
案の定ピント外れo(〃^▽^〃)oあははっ♪


見上げた空も特段変わったものでないし、
せっせと巣づくりしている蜂だって、蜂にしたら「日常」。

わたしの「日常」もいつもと変わらないといいたいのだけれど、
「MRI」撮影検査しちゃった。

手のしびれ感と顔半分のしびれ感。
顔を洗うと、顔の半分の触られ加減に何となく覚える違和感。
痺れ感を感じる前日の頭痛。
気圧の変化などで頭痛起る性質だけれど、いつもと反対側に感じた頭痛。

自己簡易検査・・・脳疾患・・・をやってみた。
どれも自己診断ではクリア。

緊急じゃないなと思い、定期診察日まで待って主治医に話した。

「今日は時間大丈夫?MRI撮ってみようか?」
すぐにオーダーしてくれて、
    緊急でない限りなかなか当日にMRIってできないとと言われているから、  
    わたしの場合、ほんとラッキー。
    主治医の「すぐに」というオーダーと、たまたまMRI撮影検査を受けるべく
    予約した人々の間に入れてもらえた。
    待ち時間もなく、前の人が丁度終わった後に入れてもらえた。
    わたしがMRIの検査終えて身支度していた隣の更衣室には次の人が準備中。
    

MRIの事なんて頭になかったから、マニキュアしてたし。

除光液借りて取ってみたけれど、念のため手袋して検査開始。

検査結果も、すぐに主治医が画像を読み取ってくれたし。
後日改めて検査結果を聞きに来る  という手間がいらなかったし。

まぁ、結果的には脳のほうも首の血管も異常はなかった。
ここ数日で血管に異常があった痕跡もないという。

持病の腰による慢性的なしびれ感が一時的に強く出たんだろう。と。
何せ、わたしは頭のてっぺんから足の先まで「しびれ」という膜に囲まれた
感覚を持って過ごしていることが日常。
それを強く感じるか、気にしない程度の日になるかはわたし自身わからない。

何事もなくてよかった!!

MRI撮影検査前の血圧測定・・・・自動血圧計で測定・・・異常に上がってた。

153 101 83  機器から吐き出された測定結果数字の紙を見て、

ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!   ((゚m゚;)アレマッ!  ギョエ!!!!!!(゚ロ゚ノ)ノ ( ̄▽ ̄;)!!ガーン

本気で具合悪い気が一気に湧き上がった反面、
「さもありなん」と、変に納得。
自称「白衣高血圧症」

「痺れ感」は、整形外科の診察日に話してみよう。

特別「腰」のほうの違和感はないし、顔面のしびれと手のしびれ。
腰椎からじゃなくてストレスからかもね。

「なにげない日常」をすごしていたと思うんだけれど、
まぁ、一日一日、一つ一つを振り返ってみると「あれかな?」「これだったのかな?」と
いうようなストレス・プレッシャー思いつく。


そしておまけ。

今年の「初物」



沸騰したお湯で3分ゆでるか、はたまた5分ほど蒸すか。
蒸したほうが甘味・旨みが抜けるのは少ないだろう。
アスパラの姿蒸し(ラップに丸々一本を包んでちんする)ように、
ラップで一本包んで600度レンジなら1分ちょっと。
ひっくり返したまた同じ時間チンする。 
ラップを外さず余熱で中までを熱を通す。んだって。
送り主の添え言葉。

わたしはどうしたかって?

ゆでた!!茹でた。

ごちそうさま。