25日の日の出の頃の空。
毛並み・器量も抜群(私的な思い)の猫に出会った。
去年も遭っていたっけ。(こちら)
腰は引けているけれど、本気で逃げようという気はないらしい。
わたしの出方を相変わらず探っているねこ。
撫でさせてほしいなぁ。
次に会うときは撫でさせてくれるかなぁ…と去年も思っていた。
今年もダメなんだろうね。
急ぎ逃げないだけ「よし!」としなきゃね。
全くのこっちの希望だけで、猫のほうは「知ったこっちゃない!」なのかもね。

副題に「身近な風景」としてみたら、なんだかいつもお出かけにはデジカメ持参。 ブログランキングのお仲間にも入って 書く内容といえばまったく一貫性のないもの。はてさていつまで続くやら・・
25日の日の出の頃の空。
5月11日の日の出前。
12日。
一級河川から引かれた用水路
早朝に川霧が発生していた。
田んぼに映った逆さ富士ならぬ逆さ月。
朝日が窓に差し込んで窓が紅い。
朝日が建物の向こうから顔を出し始めた・4時56分
日中は青空で
まだまだ気持ちは底辺にあるわたし。
なかなか上昇気流に乗らない。
まだ「体力(年齢的であっても自分ながら)」があるうちに
「気力」「やる気」が出てくるといいのだけれど。
と、自分で思う日々が続いている。