2009年6月10日水曜日

身近な風景 通りすがりは野球場より田んぼとねこ。

そろそろ完成間近の「県立野球場






周りりの「植樹」も終わりかけ、本当に
完成間近という・・後は迂回させた道路
を戻して・・? 「 杮落とし」の試合も決まったようですが。

名称も「HADO OFF ECO 新潟スタジアム」になり
わたしのちんけな画像よりオフィシャルブログを開いたほうが
グランドまで見ることが出来ます。
やっぱりね、一般人は通りすがり」で
シャッター切るしかない様で。
別に野球そのものに興味があるわけではないので、
中に入ること なんてこれからもないと思います。
もうここまでの完成になると、「通りすがり」に
一枚パチリ・・・という興味も薄れてきました。

興味といえば、「合鴨農法」の田んぼ・・・人工的な農法ですが
田んぼで舞う鷺・・・野生ですのですぐに飛び立ってしまいます。
でも何羽かで、まだまだ水の張ってある、稲が「のこの時季の
田んぼの中を、なにかついばんでいます。
これをもって「鷺農法」とは言わないでしょうが。
野生の鴨(カルガモ)が田んぼにいることもあります。
              

一羽が白い羽を広げて飛び立つと、
ほかも飛んでいってしまいます。
はぐれ白鳥」や「早朝であった猫ちゃん
のように人慣れはしていませんね。今朝であった「猫ちゃん」は
先日の「猫ちゃん」とちがって、ちょっと警戒心が強かった。
車の下からのぞいていました。

               

お忘れでなかったら、お帰りにポチリ、ポチリと
クリックして行って下さいませm(__)m
 

0 件のコメント: