2009年8月4日火曜日

身近な風景 帰り道・・あっ!見ぃつけ!!


      ↑「ビュー福島潟」から望む「福島潟
入り口に展示してあった「葦船」 と再び登場の「田んぼアート
今、新潟市では「水と土との芸術祭」を開催しています。
市内のいたるところに、「アレ?」と思うような、展示物が
設置されています。(実際まだわたしは、この「葦船」のみ)
信濃川沿いには外国人芸術作家の作品が並んでいるそうで。
ビュー福島潟」の和紙のランプ。階段を舞台に、ランプたちが
穏やかな、やさしいをかもし出していました。
福島潟に生えている「葦・葦・・ヨシ ・アシ」から作った和紙です。
と書いて、アシともヨシとも両方読めるんですわねぇ)
ビュー福島潟」に行く途中、「あっ!」と発見!!
連れ合いに「バック、バック・・・戻ってみて!何か目に入ったよ!」と。
うぅ~ん!確かに!!!
「二宮金次郎像」なら「薪を担いで読書」ですが、これは・・・























鎌を持った御仁」です。
車を止めて・・『碑文』を読んでみれば・・なになに??
小潟開拓に尽くされた伊藤幸一郎翁』をたたえての建立された像と言うことでした。
福島潟の『』を刈ったであろうをお持ちです。
今度は帰り道、ぐるっと一周をと、来た道と反対に車を走らせました。
また見つけっ!」とわたしです。「今度は何を見つけた?」と連れ合い。
らほら、とってもユニークな像・・・と言ったら失礼極まりないと
お叱りを受けそうですが・・。れっきとした神社に祀られている像です。
「石動神社」という所です。「葛塚」と言うこの地の開市・用水の神として、
はたまた明治維新北辰隊長としての功績をたたえ
遠藤七郎左衛門宋寿・七郎左衛門国忠・七郎昭忠の合祀云々との説明。
神とあがめられるこの四身頭(?)の像に、すごい「親しみ」を感じました。
「いいもの発見した!!」・・・本当にまたまた通りすがりのことでした。
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2009年8月2日日曜日

身近な風景 田んぼアート・・・福島潟

最近流行の「田んぼアート」。
彼の地の「天地人」は見に行けないけれど、
オオヒシクイ親子・オニバス・花火」の
田んぼアート」を見に行ってきました。
ビュー福島潟」の屋上が一番の特等席。「ビュー福島潟」7F。
4Fまでは無料。それ以上の利用・見学はおとな¥400。子供が¥200
(違ったかな?・・・・たぶんそんな入館料だったはず)
4Fのデッキで見えることは見えます。でも駐車場の天高く(?)伸びた
松がちょっとジャマ
屋上展望台で見ても、ちょうど一本の電柱が・・・うぅ~ん!というところかな。
今日は結構な人数の人がデジカメを持ち、パチリパチリと撮影。
本格的なカメラ(しっかり三脚もお持ちで)で撮影していました。
だから、アングルは「みな同じ」。たぶん。
この角度でしか撮影は出来ないから・・後はヘリにでも乗って上空から。
はたまたこの「ビュー福島潟」のご近所の二階か屋根にでも上って・・。
だから、きっとこの「田んぼアート」を取り上げたブロガーさん、同じ画(え)
でしょうか?
これも ↓ 「ビュー福島潟」の展望台から。「福島潟」の「」の。

鳥瞰図」で見たら、もっと広大に・・と残念です。
福島潟」と言ったら、今ころは「オニバス」です。
一度は見てみようと思いながら・・・ようやく見てきました。
きっと例年なら8月の2日と言えば「花の見ごろ」だったのかも。
今年はまだ「梅雨明け」もせず、気温も上がらないので、全体に
開花が遅れているのか、花も見逃すほどの本数で、「あっ!あった!」
と、ようやく見つけたしだい。それもまだまだ「オニバス開花中」の
案内看板に期待して行ったけれど                     花はこのくらいの開花度でした。
オニバスの「」には「アイガモ農法」ではないけれど、「鴨」がいました。
野生の鴨(カルガモ?勉強不足m(__)m 「ビュー福島潟で野鳥説明を一通り
廻ってきたはずなのに・・(-_-;)情けない。頭に入っていないときた。)
なのに人鳴れしていて、「平気の平左」
(まぁ、鴨のいる「潟」を何人もの人間が廻っていても、逃げるでなし・・
かといって、餌付けされているのではないから人のほうへよってくる
こともありませんが・・)水の中の虫や水草を食べてくれるので
オニバスにはいいのかも。田んぼのアイガモのように。






今日は連れ合いと朝の散歩(?)を兼ねて、散歩じゃないなぁ。
車で行ったから、ちょっとしたドライブ・・・(・・?
福島潟」の周りを歩いたから散歩・・まぁどちらでもいいです。

世間の話題についていけるように「田んぼアート」なるものを
見学してきました。曇っていたけれど、帽子かぶっていかなかった
ことを後悔しています。・・・紫外線にご注意を!!

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2009年7月30日木曜日

身近な風景 早朝の井戸端会議

早朝 、駅前のコンコースにが三羽止まっていました。
何を話しているのか・・(話なんてする分けないか!)
さしずめ人間なら・・・主婦に置き換えたら、ゴミ出しに行って
出会ったご近所様との「井戸端会議」と言うところでしょうか?!
それとも、サラリーマン並みの「朝の会議・打ち合わせ」かな?!





朝の会議・打ち合わせ」なら、早くお終いにしたい・・本音。



でも、上から人間を見下ろして・・・・・

出勤・通学の人々が増えるのを見ています












人間社会をどんな気持ちと目で見ているのでしょうかねぇ。

「お仕事にお勉強に、ご苦労さん!」と案外「上から目線」かも。



今日は鳩の早朝「井戸端会議」でした。


そうそう、わたしはまた「トライアルセット」なるものを

申し込みました。CM通りには使用感覚が得られません。

もっとも、「ご使用感は個人差があります」と、

必ず謳っていますものね。「トライアルセット」で試し、

その後は本品を使ってはみるのですが・・・・・

うぅ~~~ん・・・なんだかなぁ~。こんなもんなのかなぁ~!

土台が悪い!」と〇〇が言うのです。

大きなお世話!!それでも何とか「お肌プリプリ」が

ほ し いぃ~~~~っ!!

      いくつになってもね。(^_^.)


結婚式出席前の3日間は、特に念入りに「パック」したりして。

少しでもお写真の映りが良いようにと。(^_-)-☆


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2009年7月27日月曜日

身近な風景 『おかぁさん』とよばれて・・わたし?

寿」が完了して、なんたって「ほっほぅ!」と感じ入ったことが。
何かと言えば、ついこの間まで他人だった人から『おかぁさん』と
呼ばれたこと。当たり前なんだけれど、『おかぁさん』と呼ばれ、
漫才かコントか、はたまたコメディーのように「思わずだれ?
誰のこと?」と足元見たり、振り返ってみたり・・と言う心境でした。

いいえ、悪い気がしたわけではなく、「あぁ、この人からも
おかぁさん』と呼ばれるんだ、これからは」と改めて思ったのです。
おかぁさん・お母さん・お義母さん・お姑さん・・・・・
呼び方いろいろあるけれど、今まで聞きなれない声で『おかぁさん』と。
そう、その声で『おかぁさん』と呼ばれたら、
わたしのこと!!わたしのこと!!


順番に 7月27日午前4時35分。4時39分。4時40分の「朝焼け」。
こんなに真っ赤かの日の出直前。
朝焼け」は・・・・お天気が崩れると言うけれど、やっぱりね。
只今 午後1時ちょっと前。雨です。午前中からポツリポツリ。
雨脚はまだ強くないけれど、本降りになってきました。
行きかう車が、舗装道路の水をはじいている音がします。


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2009年7月23日木曜日

身近な風景 太陽とひまわり

「皆既日食」の7月22日。日本中・世界中が天体ショーで沸いていた。
県内で「日食」の部分が最大になったのは11時10分ごろだったそうな。

        これは11時24分の風景画像。
曇っていたかと思ったのだけれど、案外「日食」だったのかと・・
別に、「部分日食」が映っているわけでもない。太陽の下で咲き誇る
ひまわり」が、なんだか「寂しそう」。
ひまわり」にはやはり太陽が似合う
スペインのアンダルシアの「ひまわり」街道(?)なんぞ行ってみたい。
・・・・・と思う・・・・・・そう、思うだけ。
イメージは膨らみ、いざ行ってみて、「がっかり」ということが多々ある。


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