2016年2月7日日曜日

あぁ~あ・・(身近な風景)

        画(え)を追加しました。

「どっこいしょ」と体も気持ちも持ち上げようとした矢先、
希望的観測は見事に外れ、夜中に降った雪。

外を見ればまたまた白の世界。

7日4:17

      あぁ~あ


    4:18






     あぁ~あ

と、ため息交じりで朝の散歩に出かけた。

どっこいっしょ  どっこいっしょ

上空も地表もここにきてかなり暖かくなっているようで、(個人的感想)
パウダースノーとはいかない水気を含んだ雪。
日中すぐ溶けてしまうだろう・・・これ以上降雪がなければね。
  (これも個人的感想・希望的観測)

*7:41訂正 降った雪はパウダースノー。
         道路に着雪した雪を踏みつけると、水分多めの足跡。
         地面が冷え込まなかった・・・ということ。

春が近いっていうことかなぁ。
週明けて、半ばになるとかなり気温上がるとか。


外の明るさが十分になったら、
真っ白白の雪景色撮ってこようかなぁ。

そうしたら、追加画像載せようか・・・・・希望的観測の域

    青空の見え始めたころ、車を走らせる。
    道路はすでに雪も消えていた。

    でもねぇ、ちょっと郊外へ向かうと
    やっぱり「真っ白白」ね。











雪原に反射した日差しがやけに眩しい。


2016年2月6日土曜日

どっこいしょっ・・(身近な風景)

立春もすぎ、なんとなく、何の根拠もなく、

気象予報士でもないから、そうそう天気図の予報なんてできないし・・・

まぁ、とにかくなんとなく、
もう、さほどの降雪の心配もないだろうと踏んでいるわたし。
  あぁ、でもわたしの予報はこれからの降雪が少なく済みますように」という
  希望的観測でありますからね、念のため。


「元気?」と聞かれれば「うん。それなりにね」と答える。
「そうだよね、元気そう」と返ってくる。
「まぁ年齢的にどこかここか、不調はあるんだろうけれどさ。
とりあえず元気そうじゃない」と続く。

そう、見た目は「元気」って言葉に当てはまるんだね、わたし。

まぁね、それならそれででいいじゃないの。
如何にも「生気」がないように見えてなくて。

「から元気」っていう言葉もあるねぇ。



晴れた冬の空もとってもきれい。


この空を見上げ、

何やってるんだろう、わたし。
踏ん切りつけたはずが、まだ同じところで足踏みしている。

イッチニ、イッチニ・・・・・ちっとも前へ進んでいない。
イッチニ、イッチニ・・・・・うん? 「イッチニ」っていうのは、
「イチ」と「ニ」? ということは「ニ」までは進んでいるってこと?
ただのへ理屈に過ぎないね。
「イッチニ・イッチニ」と右足の体重を左にうつしているだけで、
ちっとも前進していない。

春ももうすぐやってくるっていうのにね。

ここらで本気に「どっこいしょっ」と腰を上げ、

大きく伸びをして

元気に歩き出そう。


「どっこいしょっ」ていいながら。


うん?ほんとれすかなぁ? 大丈夫かなぁ?


2016年2月2日火曜日

冬の憂鬱・・・(身近な風景)

冬はやっぱり少々鬱気味かも。

初雪のころ、空からチラチラ舞い落ちる雪を見ては
テンションが上がるときもあったけれど、

ドンヨリ厚い雪雲が覆う空を見上げて、(〃´o`)=3 フゥ ため息が
数日続くと、気持ちはやっぱり

今朝は、雪が降らなかった分冷え込んだ中での散歩。

「うさこ、ヒンヤリしているけれど、お月様綺麗ね」って、
背中のお供に話しかける。

暗い中で流れる雲。
見え隠れするお月様。
       いつもきれいに撮れないお月様。

水気の残っていた道路は凍っているし・・・


カーブミラーだって、ほら、
霜がついてミラーの役目果たしてないし。

低い位置のカーブミラーも、上半分霜で曇っている。

家の外の立水の水受け・・・落ち葉詰まらせたままにしていた・・・
水が溜まって、ほら、この通り。 すっかり凍っているし。

散歩から帰って、まだ夜明け前のこの氷を見ていたら、

ひらめいた・・・・・子供っぽいこと思いついた。


こんなものも置いてみた。

楽しいのか楽しくないのか・・・・・

氷の上に置いてみよう。
画(え)を撮ってみよう。
ブログにUPしてみよう。・・・・と思うのだから、きっと楽しいんだよね。
このいっときは。


氷が日差しを反射して眩しい・・・・・空を見上げる。

冬の青い空に白い雲。


空だけ見ていたら、どこもかしこも真っ白なんて思わないね。

日陰は別だけれど、道路も全く雪の跡はなし。


立春ももうすぐ。
気持ちも立春になるかなぁ。


2016年1月27日水曜日

ゆきげしき・・・(身近な風景)

土地柄とはいえ、先週末から週明けにかけて雪が降りました。

今日は雨でした。

身近な風景・・・・雪景色撮りました。

雪景色、見慣れた方も見慣れない方も・・・それなりに



芸術的な画(え)でなくても申し訳ないです。

うぅ~ん、なぁるほど。
ホォホォ~ッ!!
フムフム・・・・
こんなもんかいな。

さぁて、ご感想は?


そうそう、先回の国道の渋滞騒動。
なんとまぁ、2日間で起きたそうな。
48時間・・・・イヤァ、ホントお疲れ様。

朝6時半に出勤した人が、いつもなら30分の通勤先へ
その日は着いたのが午後の3時半過ぎだったとか。

「この先は」・・・大変なことが起きていたのですよ。


今日の早朝散歩時には、月がしっかり見えたっけ。
数個の星の瞬きも見えたっけ。
でも雨降りになったのよねぇ。


2016年1月26日火曜日

この先は・・・(身近な風景)

昨日の朝には降る雪も小康状態。
青空も見えて、やれやれ。(〃´o`)=3 フゥ 安どのため息ひとつ二つ出ました。

朝一番に耳鼻科受診。

「OK」で、また変化が出たら受診ということに。

国道を走ります。中央分離帯のほうの車線は、
進行方向的に日陰のためか、圧雪箇所がかなりあって、
先行く車がないとしても、雪のない真中車線走行のほうがいいようで。


念のためお断りしておきます。
下記の画(え)は、片手運転ではありません。
しっかりと停車しているときでございます



結構ノロノロ運転。
時折先行車のブレーキランプが点滅。
スピードを落とすのではなく停止。
何秒単位ですが停止です。


午前10:7

ICを一つ二つ三つ過ぎて、四つ目、五つ目で普段の走行ができるようになりました。
「国交省」のパトロールカーが、道路側の雪の状態を確認しながら低速運転
していたようで、その車を超えたらほかの車は案外スイスイ。

ところがね、この時間のこの国道の先には
24日の夜から降り続いた雪での積雪のため、立ち往車により渋滞が発生
していたらしいのでした。
数十キロも先の土地の話です。

そんなことも知らず、
前方に見える青い空と白い雲。
前日の吹雪とは打って変わっての青空。
車の中へ差し込む日もあたたかく、♪♪。
そんな気分のわたしでした。


解消されたのは25日の午後1時過ぎだったとか…。
24日の夜に車に乗って走行していた人は、十何時間も車の中だったとか。

尾籠な話、その間のトイレ事情・・・
男の方は車下りて、まぁそのあの…道路わきで済ませたらしいですが、
女性は?・・・どうしたんでしょうねぇ。
インタビューが男性のみでしたので不明です。

車内でもできる携帯トイレを
常に用意しておかなくてはいけませんねぇ、こうなると。


ホントに、ほんとにお疲れ様。

そしてこのたびの降雪による除雪作業で亡くなられた方。
毎年必ずこの悲しい話が出ます。

雪との共生では避けられないものか・・・・・ご冥福をお祈りします。




★頂いたコメントの返信

*りんママさんへ
今日もその国道の渋滞は続いたらしいです。
吹雪で高速道路が通行止めになって、
大型トラックやらがみんな国道に来たらしいですよ。
そのため、除雪車の稼働を阻まれたとか・・・・
1時間で数十メートルしか進めないという状態だったとか。

わたしのグローブボックスには2~3枚のタオル。
後ろ座席にひざ掛け用のブランケット2~3枚。
スコップ・スノーブラシ・雨傘2本。ビニールの風呂敷2枚。
マイバッグがなぜか4つ。イオンのマイバスケット。
改めて積んでいるものを確認してみると、
いざという時役立つもの、大してないということに気づきました。
自分は遭遇しない。という時点にいるのですね。
いかん!いかん!もっと真剣に考えたほうがいいですよねぇ。
いざという心構え。(゚ー゚)(。_。)ウンウン
        (2016.1.26 pm7:40)